金
25
11月
2011
映画「バベルの塔」の公開を企画する人々がいます
派遣の仕事をしながら、ボランティア活動を続ける久保さんが、協働プラザに来てくれました。
京都の仲間と「バベルの塔」という映画を、上映したいと活動を開始しましたとのこと。
「バベルの塔」は、福島の原発事故の原因が使用済み核燃料であり、その核廃棄物とは何か
その真実について、核の専門家が語ったドキュメンタリー映画で、京都などで上映されて
話題となった映画。バベルとは混乱。映画監督は、高垣博也さん。
タイトルは、証言でつづる核問題とか。
毎日、いろんな人が訪れる 協働プラザ、市民活動や 市内の問題点や 主張について
話に来てくれます。
いろいろな話、いずれも 高槻を良くしよう 住みよい社会をつくろう との
気持から始まる 市民活動団体 ボランティア活動 の ミッションがあり、
そこから何かが始まる息吹きを感じ、協働プラザがあってよかったと実感する
瞬間でもあります。
さて 話を戻して バベルの塔の上映の話 話を聞いたり 賛同したりは
久保さんにメールで連絡してくださいとのことです。







