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12月

2011

ホット隊長とその仲間たち 今日は万博公園に出発

協働プラザが駅前にできたとき、駅前だから、集まりやすいから、見つけやすいから、とかいろいろな

使い方の提案がありました。

日曜市やフリマなど、まだまだ実現していないものもありますが、この協働プラザを、イベントの受付に使う、そして集合場所に使う案は、わくわく探検隊のアダージョが実施してくれました。

以来 アダージョはNPO法人ノートと名前は変わりましたが、わくわく探検隊のイベントの受付・集合場所として利用しています。

今日12月17日 土曜日 朝8時30分 まずホット隊長(杉本真一さん・理事長)とその仲間が集合し、打ち合わせののち、子どもたちの集まってくるのを待ちます。

ホット隊長と数人の女性と子どもたちの代表でスタートしたように見えたその仲間、今は男女の大学生も増えて、ますます活動の輪が広がったように見受けられます。

夏休みには、100数十人の子供でにぎわった わくわく探検隊、すこし寒くなった性でしょうか、

今日は、50人ほど、それでも元気いっぱい、協働プラザの前から貸し切りバスに乗って出発してゆきました。

こんな時は、協働プラザのスタッフは、朝8時出勤とすこし頑張らないといけないのですが、ひとつひとつの頑張りが、市民活動をする人たちの、ひいては住みよい住んでよかった高槻につながると信じて頑張っています。(長谷川)