水
08
2月
2012
タッスンのバッジとストラップは協働の仲間の証し
昨年の「たかつきNPO協働フェスタ」で発表されたタッスンのバッジとストラップ。
高槻で活動するNPOや市民活動のみんなが、「町を良くしようと私も活動しています。」と
その意思表示に付けてもらえればいいじゃないかなと、作成しました。
また 活動の仲間のしるしかもしれません。
あれから半年、私は胸に毎日 たっすんの赤いバッジをつけて 協働プラザに出てきます。
ところで みんなにお知らせしたいことがあります。
高槻市役所の コミュニティ推進室は、いつも私たちの活動に協力していただく 私たちの
協働の窓口です。コミュニティ推進室の職員の皆さんが、胸に赤いタッスンを付けてくれて
います。私は、これを協働の気持ちでありスタンスと受け取り、ありがたくうれしく感じて
います。







