ヒョーゲンアソビラボ
【活動目的・内容】
表現することを伴う遊びや対話を通じて、子どもとその家族が「ありのままの自分を肯定し合う」体験を得られる場をつくり、ひとりひとりを尊重し合う文化を地域に育てることめざして、公園や公共施設を利用して遊びの場を開いている。
現代の子どもたちは、幼い頃から大人の求める“正解”を素早く出すことを求められ、自分らしさを見失い、生きづらさを抱えるケースが増えているのではないかと感じている。そこで、子どもたちが自分の内側から湧き出る「表現」を安心して出し、お互いの表現をジャッジせず受け止め合える体験を小さい頃から積み重ねられる場をつくりたいと考え、当団体を設立した。活動を続ける中で、保護者もまた“自分の形”をつかめずに苦しんでいることに気づき、親子でともに表現を受け止め合う時間を大切にしながら活動を継続している。代表の青木は別のNPO法人の代表理事でもあるが、「表現遊び」を軸にした活動に特化したいと考え別の任意団体を設立した。当団体としての活動はこれまでは「おそとのアトリエ」のみだったが、2025年からは「ヒョーゲンアソビノバ」の一部も当団体として開催している。
| 代表者 | 代表 青木 敦子(あおき あつこ) |
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連絡先 |
〒569-1029 高槻市安岡寺町4-42-15 |
| 電話 |
090-8503-1004 |
| ファクス | |
| ホームページ | https://www.instagram.com/hyoogenasobi.labo_aoki.kikaku/ |
| 電子メール | [email protected] |
| 活動分野 |
◎子どもの健全育成 〇社会教育 〇まちづくり 〇学術・文学・芸術・スポーツ 〇人権・平和 |
| 会費 |
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| 会員 |
6人 |







